投稿者「かなで」のアーカイブ

設定ミス

大変申し訳ありません。自身の設定ミスで、ブログが閲覧不可になっていました。理由はメッセージにあった様に駄文です。いつも以上の駄文を少し書いてまして、ブログの機能を使いこなす練習として、色々な設定を試して、そのままにしてしまいました。申し訳ありません、自身のミスです。ぺこりん駄文はパスワード付きの1日限定公開とかの設定にしたかったのですが、早い内に公開します。本当はきっちりしたストーリー物にしたいの 続きを読む

私は 君が欲しい!!

ネット麻雀界最強と謳われるデジタルの化身・のどっちVS県内屈指のデジタル派・龍門渕透華。注目浴びる対決に突然、にゅっと登場した第三の刺客・東横桃子。「私の存在感、虫以下っすか!」マイナスの気配、音の無い暗殺者、ひとりたりない、ミラクル影の薄い幽霊部員、捨てるっすモモ、鶴賀学園1年・東横桃子。現在確認される唯一の常時発動型能力者。対局時は更に息を潜め、ステルスモードへと移行、モニター越しでしか視認出 続きを読む

みっつずつ みっつずつ・・・

鶴賀学園高等学校・・・ワハハのセリフから中高一貫である事が示唆される。麻雀部は休部状態だったのを蒲原と加治木の二人が再興、県予選決勝までチームを導いた。部長・蒲原智美を参謀・加治木ゆみが完全サポート、上手く歯車が回っている、理想的なチームである。先鋒・二年・津山睦月麻雀部三人目のメンバー。新部長、プロ麻雀せんべいカードのコレクターで、すこやんを尊敬、憧れている。特徴が無いのが特徴か。先鋒には各校の 続きを読む

事前調査が何より大事!!

私立風越女子高等学校・・・三年・福路美穂子唯一の3年生レギュラー、エースでキャプテン。麻雀に対する深い愛と自信を持ち決勝戦先鋒に望む。殆どイジメと思える位の雑用をこなし、他の部員に麻雀を打たせる。逆に申し訳なく思い、気になって打てないような気がするが。三年だから私がと言っているが、他の三年が居ない(辞めた?)理由の一因ではなかろうか。母性に溢れ優しいが、逆にそれがうざさに繋がり、中学生の頃から同級 続きを読む

池田ァァッ!!

風越女子大将・・・池田華菜1年でレギュラー、二年連続名門風越の大将を務め、校内ランキング2位の実力者。家では三つ子の優しいお姉さん。ウザさと図々しさなら負けない。にゃ~と鳴き、ネコミミを生やす。特技はみはるんのモノマネ。好きなものはキャプテンとみはるん。長野県予選決勝で咲、衣と云う二人の魔物と卓を囲み、名勝負を演出した一人。作中、読者共に人気のキャラの一人でもある。無理な闘牌をしなければ、その引き 続きを読む

「伝統の風越」が帰ってきたッ!!

「見せてあげましょう」「私達が最強だと言うことをー」私立風越女子高等学校。長野の名門、部員数80人を誇る麻雀強豪校。六年連続全国出場。個人戦での連続出場はそれ以上に続いていると思われる。麻雀での特待生制度もあり、近年では池田華菜が特待生だ。咲日和に於いても、風越の巻き、池田の巻き、煎餅の巻と3つものタイトルを持つ人気校でもある。シード2校の内の1校で県予選二回戦から登場し、チームトータル22470 続きを読む

Saki考察第十回ー嶺に咲く花のようにー

宮永咲「この空間を支配する・・・超人的な豪運が」「奇跡を可能にするのは 神か悪魔ッー!!」リンシャンカイホーと同じ名前を持つ本編主人公、阿知賀編での描かれ方、特にアニメでは魔王の風格を漂わせる文学少女。宮永ホーンは姉妹の証。子供の頃の家庭内DVにより麻雀が嫌いになってしまったが、気になる美少女雀士原村和により再び麻雀を打つようになる。点数をプラマイゼロにする脅威の点数調整能力。槓をすることにより支 続きを読む

閑話休題ー百合とぱんつー

一部でぱんつ履いてないと言う風潮があるようですがのどか「ぱんつ履いてるとか履いてないとか、そんなオカルトありえません」    「大体この世に普通の下着などありません」    「永水の子や龍門渕の人が証明してます」片岡優希さんが須賀くんにメイド服を捲って見せていたようですが、それについては?のどか「ロングスカート等を着用する時に下着を履くのは礼儀です」    「礼儀の範囲です。そんな常識も知らないの 続きを読む

ブログ開設1週間

久々に気に入ったアニメ、咲‐Saki‐ブログを開設してみたが、申し訳ないが愚痴です。プラグインの設定からのカウンターの削除、バナーの貼り方他等、悪戦苦闘。職探しの最中に何やってるんだって感じです。心理学的には現実からの逃避か・・・しかしそれだけのモノを「咲‐Saki‐」と言う作品は持っている。21世紀のアニメとして私の中で2位にランクしている。1位はARIA・・・これは凄いアニメだ。嘗てアニメというものに関わっ 続きを読む

Saki考察第九回ー雀荘roof-topー

咲世界の雀荘は・・・健全で現実での健康麻雀みたいな感じで、金や血液、臓器を掛けたり、薬を打ってガンパイしたりしない。雀荘roof‐topは、わかめ・・・染谷まこの実家で、ノーレートのメイド雀荘。実際は和にメイド服を着せる為の設定だった様な気がする。カツ丼の出前の旨い店として一部で人気があり、常連客にはプロ雀士の藤田靖子も居る。まこは小さい頃から此処で数々の対局を見て育ち、麻雀歴も長い。その実力を部長竹井久 続きを読む

Saki考察第八回ー清澄高校麻雀部ー

ー清澄高校と竹井久ー長野県立清澄高等学校、男女共学、離れに合宿錬等を持ち、生徒会長ではなく、学生議会長とするなど生徒主体な感じを受ける公立高校である。実際学生議会長である竹井久が学生議会の仕事をこなすシーンが結構みられる。咲‐Saki‐を清澄高校麻雀部の視点から見ると、部長竹井(上埜)久の物語といえる。清澄高校麻雀部部長・竹井久同校唯一の3年生部員でもある。麻雀の実力は3年前のインターミドルで全国区の実 続きを読む

Saki考察第七回ーインハイ激闘ダイジェストー

名門校、強豪校は強い?咲世界人気競技の麻雀。夏の全国大会は71回を数え、TVラジヲでもその熱闘が放送され、「インハイ激闘ダイジェスト」等の番組が作られ、牌のお姉さんなるアイドル雀士までいる。しかし少子化や不景気等の問題も抱えていそうである。日本リーグのプレーオフに進出するような名門チームが経営合理化で廃部。奈良県予選の出場校32校、長野61校・・・現実での高等学校の数が全国で5100以上、東京や大 続きを読む

Saki考察第六回ーのどっち・神(作者)に愛されし子ー

原村和・・・のどっち、デジタルの化身、おっぱいさん等数々の異名。「そんなオカルトありえません」「IPS細胞~」などの名言がある。両親は検事と弁護士で、長野の前は奈良、その前には東京と転校を繰り返している。全国中学生麻雀大会個人戦優勝者で、豊満な胸が特徴。本編、阿知賀編通してのヒロインとして描かれる作者の理想像と思える伽羅。まず、のどかの代表的名言「そんなオカルトありえません」から、咲世界伽羅で完全 続きを読む