咲-Saki-第139局[窮鼠]感想 ユキちゃん4100オール和了する

ヤングガンガン2015.No.05 咲-Saki-第139局[窮鼠]を読みました。
タイトル通りユキちゃんが主導権を握る話です。
今回は全体的にページ数が少ないです。

良い所の二向聴は鳴かないが中を鳴けば12000和了できるということでポン。
それに対して絹ちゃんも生牌の中を抱えたままで良かったかなと思いながら鳴くが二向聴。
速攻で2000点を和了する作戦で行き、そのまま一向聴。

その時のどっちが赤ウーソー捨てたのを鳴いて一発消すかを考える絹ちゃんですが、そこは鳴いて食い替えて現物次に筋リャンゾー捨てる作戦を考えますが手狭を考えなしに。

絹ちゃんの捨て牌をユキちゃん鳴いて聴牌に。
三萬自模り四萬捨てたくなるが、現物のサンピンを捨てて降り。
その四萬こそのどっちの和了牌でオリて正解でした。
ここの流れが個人的に凄く緊張しました。
自分のプレイかのように読んでしまいました。

最後にユキちゃん自模って終わり。
三人の戦いはユキちゃんの勝利。
この時ダヴァンさんは鳴き合戦ですかとのセリフだけで描写は無かったので、ダヴァンさんがどのように打ってたのか気になるところ。
三人の戦いでダヴァンさんは外野だったのかなと思いましたが後日前局読み直してみたいと思います。

今回思ったのが絹ちゃんの防御力。
愛宕家というか愛宕の血は守りに強いことを把握。
フナQと洋榎ちゃんの中間的戦いをしているんだなと再度思いました。
洋→絹の守り→恭の安定対策速攻 と守備的なチームであることを今回感じました。
2回戦では守備的というよりも解説兼的確な判断のできるタイプだと勝手に思っていたのですが…。
(今回恭子ちゃんが速攻タイプだってことが絹ちゃんのセリフに書かれていました。)

ユキちゃんの笑顔が見れて良かった。
ユキちゃんは顔の表情が豊かで見ていてなごみます。

点数は最終的に
163200
110200
82700
43900

間違ってるかもしれませんが大まかにこんな感じかと

りつべのコメントは25日シノハユ発売よろしく的なことでした。
次号掲載します。

覚えていれば後日続きを書きます。

それと絹ちゃんの胸のスリットが凄いのでこれだけ見るために買った方がいいです。

のどっちもさらに巨乳化。
今回は見開きのユキちゃん含めて巨乳化しているような気がします。
元からおもち大きいのに…。
りつべを休ませた方が良いのかも?
個人的にはちょっと嬉しいような嬉しくないような。


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